登録不要で始められます

積み上げた本が、
になる。

ヨミチは、自分だけの本棚をつくる読書記録アプリ。読んだ本も、積読している本も、ひとつの本棚にまとめて。読書状況・評価・メモを本ごとに、シンプルに記録できます。

本棚は基本非公開 ・ ブクログ・Kindle CSV対応 ・ ホーム画面に追加してアプリのように使える

ヨミチの本棚画面
表紙で眺めるバーコードで追加ブクログ・Kindleから移行統計とまとめ公開本棚積読の見える化
FEATURES

棚に並んでいるのは、
読書に必要なことだけ。

FEATURE 01

表紙で眺める、
自分の本棚

読了・読書中・積読・読みたいの4ステータスに、カテゴリ・登録年・タグの絞り込み。冊数が増えても軽快にスクロール。タイトル表示のON/OFFや並び替えも。

本棚を試す →
FEATURE 02

バーコードで、
何冊でも続けて

カメラでISBNを読み取ると書誌を自動取得。連続スキャンして「まとめて追加」で一度に登録。登録済みの本は自動でスキップします。

追加の流れを見る →
FEATURE 03

数字で、
一年をふりかえる

年別の登録・読了グラフ、カテゴリ構成、連続読了月数、月あたりのペースと年間着地予測。年間目標を立てれば達成率も。月間・年間まとめはカードでXにシェア。

統計の詳細 →
FEATURE 04

メモ・引用と、
読書ログ

ページ番号つきでメモや引用を残し、全書籍から横断検索。読み始め・読了などステータスの変化は読書ログに時系列で並び、「あの本はいつ読んだか」を思い出せます。

読書ログの紹介 →
FEATURE 05

本棚を公開して、
フォローし合う

本棚は基本非公開。公開設定にすると共有用URLが発行されます。フォロー中の本棚に新しい本が増えたらバッジでお知らせ。いいねもコメントもない、静かなつながり。気になった本は「+読みたい」で自分の棚へ。

公開本棚の例 →
FEATURE 06

積読を、
責めずに眺める

滞留期間ごとの分布と、日替わりで提案する「次に読む一冊」。長く眠っている本ほど、開いたときの発見も大きいはず。

積読ダッシュボード →
ABOUT THE NAME

「ヨミチ」は、
読み + 道。

これまで読んできた本の履歴を、自分が歩いてきた道のように残していく。読みかけの本は、まだその道の途中にいる。そんな意味を重ねた名前です。

「ヨミチ」の音には「夜道」の響きも。ロゴのカラスは、本を読み終えてふと顔を上げた瞬間をイメージしています。

HOW IT WORKS

使い方は、3ステップ。

STEP 1

本を入れる

バーコードを連続スキャン。ブクログ・KindleのCSVなら、これまでの記録をまとめて一度に。

STEP 2

読んだら記録

ステータスと星、ひとことレビュー。読了日は自動で入ります。メモ・引用はページ番号つきで。

STEP 3

ふりかえる

統計と月間・年間まとめで一年を眺める。読了はカード画像つきでXにシェア。

MIGRATION / PUBLIC SHELF

持ち込むのも、見せるのも、あなた次第。

ブクログ・Kindleから移行

これまでの記録を、
そのまま棚に。

ブクログのエクスポートCSVも、Kindleの購入履歴CSVも自動判別して取り込み。何度取り込んでも重複しません。ブクログ互換CSVでいつでも書き出せるので、出戻りも気軽に。

ブクログ形式Kindle形式CSVエクスポート
公開本棚とフォロー

本棚を見せ合う、
静かなつながり。

本棚は基本非公開のまま。見せたくなったら公開設定ひとつで共有用URLが発行され、「最近こんな本を読んでいる」をそのまま見せられます。相手がヨミチを使っていなくても、URLを開くだけで見られます。

公開本棚の例を見る →
STATS & LOG

読書を、数字と
時間軸でふりかえる。

棚に置くだけで、グラフと数字は自動で積み上がっていきます。ふと開いた統計に「今年はもう26冊か」と気づく。そのための画面です。

🔥 連続読了月ペース・着地予測🎯 年間目標📚 積読ダッシュボード
CHANGELOG

育てつづけています。

✨ アップデートv1.18.2

文字化けした著者名の点検

「?」に置き換わった環境依存文字の著者名を本棚全体から探し出し、まとめて修正

✨ アップデートv1.18.0

著者表記の点検

まとまって登録された共著者を検出し、選んだ本だけまとめて修正

✨ アップデートv1.17.0

データ管理画面

バックアップ・取り込み・点検を1か所に

すべての更新を見る(アプリ内お知らせ)→
FAQ

よくある質問

無料ですか?

はい。個人開発のサービスで、現時点ではすべての機能を無料で使えます。

アカウントは必要ですか?

なくても使えます(端末内に保存)。Googleアカウントでログインすると自分専用の本棚データを持てて、端末をまたいで同期。公開本棚・フォローも使えます。

スマホアプリはありますか?

App Store / Google Playでの配布はありませんが、PWA対応のためホーム画面に追加すれば普通のアプリに近い感覚で起動でき、オフラインでも本棚の閲覧・編集ができます。

データは持ち出せますか?

ブクログ互換CSVでいつでもエクスポートできます。

ご要望・不具合はお問い合わせからアプリ内フォーム(サインイン後)から送れます
お問い合わせ

今日の1冊を、棚に置こう。

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